YASUDA ART LINKメインギャラリー“TOKYO”にて
デカダンス再発見〜我ら、その流れを継ぐもの〜展
「デカダンスとは解き明かすものではなく"感じ"、"浸る"ものである」
というテーマの展覧会企画。
恒松正敏、西牧徹、谷敦志各氏の作品他、
デカダンス&フェティッシュテイスト溢れる
60年代のヴィンテージポスター
その他、デヴィッド・ハミルトン作品など。
会期:2009年10月22日(木)〜11月8日(日) 12:00〜20:00 ※月曜休館
http://www.yal.jp/schedule/index.html
会期中に西牧徹「密室ライブトーク」を開催。
「自らのフェティッシュな感覚と切り離せない作品世界を緻密な鉛筆画で作り上げる特異な画家、西牧徹。彼が自らの作品群=黒戯画にかける想いを、彼が影響を受けた絵画作品、小説、普段愛用する物品などを持ち込んだスペースで語る」
西牧さんとしてはアトリエサード以来二年ぶりのトークショーとのことです。
10月31日(土) 15:30 OPEN 16:00START
※前売り1,000円、当日1,200円(エントランス・フィーを含む)
西牧徹サイト
http://www.h7.dion.ne.jp/~kiemqu/index.html
2009年10月09日
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